IT

Azure

App Configurationの機能フラグを試してみる

AzureのApp Configurationの機能フラグという機能について、その設定方法と実際の動作確認を行いました。また個人的なKey-Value値と機能フラグの使い分けについても考察しています。
Azure

App Configurationの動的な構成の設定と動作確認

AzureのApp Configurationにはアプリの設定値等を格納できます。アプリは動的な構成を利用することで設定値が変更されたときに最新の値を自動的に取得することができます。今回はその設定方法と実際の動作確認を行いました。
IT

[Vue.js] 配列を毎回置換する際のrefとreactiveの使い方

Vue.jsのrefやreactive(リアクティブ)について、APIから取得したオブジェクトの配列データを描画する具体例を用いながら理解を深めていきます。うまく描画されずに困っている方の参考になれば幸いです。
IT

VSCodeでのデバック前後でVue.jsを自動的に起動・停止する方法

VSCodeでVue.jsのアプリを作成し、デバッグを開始してもアプリ自体は自動で起動しないためデバッグに失敗します。アプリを毎回手動で起動するのも手間ですので、VSCodeのタスクを利用して自動化する方法をお伝えします。
Azure

CosmosDBの計算済みプロパティ(Computed properties)を試してみた

2023年5月にプレビューとして公開されたCosmosDBの計算済みプロパティについて、設定方法や使い方についてまとめています。
Azure

Azure VMにRDPする際にマルチモニターを無効化したい

BastionのネイティブクライアントでVMにRDP接続する際は、デフォルトでマルチモニターが有効になっています。無効化するには一工夫必要になります。本記事ではその設定方法についてまとめています。
Azure

API Managementで動的レスポンスmockを作成したい

AzureのAPI Managementを使用して、動的なデータを返却するmockの作成方法について記載しています。モック応答ポリシーでは動的なデータは返却できないので、変数設定ポリシーとボディ設定ポリシーを組み合わせて実現します。
Azure

CosmosDBの「書き込み操作のレスポンスコンテンツ応答無効」オプションについて

、.NET SDKを利用してCosmosDBにアクセスする際に「EnableContentResponseOnWrite = false」に設定すると、具体的にどのような個所が変化するのかをサンプルコードを用いて確認しました。
Azure

CosmosDBのアカウント内リストアを試してみた

今までは、データベースやコンテナをリストアする際に新しいCosmosDBアカウントが必要でした。しかし、今年5月のMicrosoft Buidにてアカウント内リストア機能がプレビューとして公開されましたので、実際の動作を試してみます。結論同...
Azure

CosmosDBの接続モードについて(.NET)

CosmosDBへの接続にはDirectモードとGatewayモードに2種類があります。この2つのモードについての違いや、.NETSDKで接続するときの挙動について調査してまとめました。